北九州営業支店
迫田 正悟
2015年入社

地域の企業に貢献する、保険のプロフェッショナルを目指す。

先輩からのアドバイスが、営業の際に活きています。

入社は2015年。北九州・下関地域を中心に、企業のコンサルティング営業に携わる。

企業活動に関わるさまざまなリスクはもちろん、経営者自身のリスク、そこで働く従業員に関わるリスクへの対策など、お客さまの業務を幅広く把握し、最適な保険商品を提案していく。先輩社員からのアドバイスを受け、商品知識やコンサルティング手法などを学びながら実践している。

「経営者の方から、保険商品の説明とは直接関係のない、経営や業務に関するご相談を受けることもコンサルティング営業の役割だと感じています。経営者ご自身や、企業活動におけるさまざまなリスクを、できるだけ回避・軽減する提案を行っていきたいと考えています。先輩社員の方からのアドバイスが、営業の際に活きています。」

「結果はすべて自分次第」という環境が魅力でした。

入社の決め手になったのは、自分の成果次第で収入が決まるということ。毎日の行動次第で自身の将来を変えられるという職業は、そう多くないと感じているという。また、営業活動を積み重ねる中で、お客さまと長いお付き合いができることも魅力の一つだと話す。

「結果はすべて自分次第。いま頑張っていることが、翌月の収入に反映します。毎日の目標が立てやすいことで働きがいが生まれますし、自分を奮い立たせることもできます。また自分のペースで仕事ができる環境も良いです。応募を考えている方には、5年間という期間で将来の基盤をつくることができるこの制度に、ぜひチャレンジして欲しいと思います。」

地域に貢献するとともに、自分自身も成長していきたい。

多種多様な企業の経営者との付き合いから、さまざまな業界の情報に触れる機会も多い。今後も地域の企業に、保険商品の提案を通じて貢献していきたいと迫田は話す。

 

「お客さまに事故があった際、保険に加入していて良かったと言われることが、一番嬉しいです。また、地域の経営者の方々とのお付き合いを通じて、お客さまのリスク管理に貢献していくとともに、自分自身も成長していきたい、保険のプロフェッショナルを目指していきたいと考えています。」

※本記事の内容は、2017年2月当時の情報です。