ICA社員制度とは

世界有数の保険会社で、起業準備を

60年前から経営者を育ててきたAIG

ICA社員制度とは、世界有数の保険グループ、AIGで働きながら、損害保険を扱うプロ代理店(プロフェッショル・エージェント※以下、プロエージェント)への独⽴を⽬指せる制度です。

AIGは約60年前から業界の先陣を切って、2500名以上のプロエージェントを育ててきました。蓄積されたノウハウがあり、万全な状態で独⽴ができます。

ICA社員制度なら、独⽴までの不安なし

【知識ゼロから独⽴を⽬指せる】

スタート時点では、営業の経験や損害保険ビジネスの知識は不要。最⻑5年間の育成期間があるため、納得がいくまでじっくりスキルを磨けます。お客さまは中⼩企業の法⼈が中⼼で、縁故‧知⼈への営業はありません。

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【成果にかかわらず収⼊の⼼配なし】

ICA社員の収⼊体系は固定給+業績給。固定給の保障を受けながら、⾼収⼊を⽬指せます。⼟⽇・祝祭⽇の出勤や深夜残業は禁⽌されており、ワークライフバランスを⼤切にできます。

【独⽴後、後ろ盾がない不安とは無縁】

営業社員として法⼈顧客の開拓を⾏い、業務品質を含む所定のICA卒業/独⽴基準を達成すれば、そのままお客さまや営業エリアを引き継いで独⽴することが可能です。お客さま基盤がある状態で代理店経営を始めることができます。

起業家が、代理店経営を選ぶ理由

【毎年増収が基本のビジネスモデル】

損害保険代理店の収⼊となるのは、損害保険の⼿数料です。
保険期間は1年間であることがほとんど。かつ新規契約と継続契約の⼿数料率は基本的に同じであるため、継続契約分だけでも毎年安定収⼊を確保できます。新規契約の獲得分だけ増収も⾒込め、右肩上がりで収入を得ることが可能です。

【⾼額の資⾦がなくても始められる】

保険代理店は、⼤きな設備投資や商品仕⼊れなどがないビジネス。独⽴時の⾼額開業資⾦も不要です。さらにAIGでは、独⽴時に収⼊保険料に応じた独⽴祝⾦、独⽴準備⾦も⽀給しています。

【仕事を理由に⽣活を変えなくていい】

プロエージェントは地域密着型のビジネス。希望の勤務地で、転勤や定年の⼼配なく働き続けることができます。