プロフェッショナル・エージェントとして独立を目指しませんか。
AIGのブランド力とともに。

お客さまの取り巻く環境を把握・分析し、潜むリスクを洗い出す

独立までのステップ

ICA社員制度とは、AIGが業界の先陣を切って開発したプロフェッショル・エージェント(以下、プロエージェント)育成制度です。
将来、プロエージェントとして独立したいという志を持った多くの人が、AIGのICA社員制度を選択してきました。それには理由があります。AIGがプロエージェントを養成するICA社員制度の前身のIS社員制度を創設したのは1964年のこと。約55年の伝統とノウハウの蓄積があります。

何故約55年も続いているのでしょうか。それは、このICA社員制度がAIGの競争力の源泉となっている戦略的な制度だからです。国内の損害保険会社は、これまでカーディーラーや金融機関などの兼業代理店を中心としていました。昨今の景気や社会情勢の変化に伴い、企業は多様な経営判断を行っており、この判断には様々なリスクが伴うことから、対策や解決策へのニーズが高まっています。

AIGでは、企業の今後の事業戦略を支える存在として、プロのコンサルティングセールスが求められる時代がくることを予見。いちはやく保険専業のプロエージェントを養成する制度を推進してきたのです。いまやAIGの代理店のほとんどはプロエージェントが担っています。このことは、兼業代理店が多くを占める国内損保各社と比べ、AIGが目指す方向を表していると言えます。

今、企業も個人もさまざまな社会的なリスクに直面しています。「リスクコンサルタント」としてのプロエージェントの存在は今後ますます注目を集めるでしょう。成功のシナリオづくりはICA社員制度におまかせください。