AIG損保、「こども総合保険」に業界初の特約を含む新たな補償を提供 学校関連リスクの新たなニーズに対応し、保護者・教育機関の安心を強化
AIG損害保険株式会社(以下「AIG損保」)は、2027年4月より、「こども総合保険」※1向けに3つの新特約を発売し、保育園・幼稚園・学校の管理下などで発生するお子さまの事故やトラブルに対応する補償を強化します。
AIG損保の「こども総合保険」は、お子さまを取り巻く幅広いリスクから守ることを目的とした保険商品です。今回発売する新特約は、変化するニーズにお応えする内容となっており、業界初※2となる画期的な補償も含まれています。
新たな補償には、学校管理下での活動中に発生したけがなどに対する第三者向けの補償や、誤って破損させてしまった他人の財物について、時価額を超える修理費用等まで補償する特約も含まれます。さらに、お子さまが所有・使用するタブレット型端末やノートパソコンの破損についても、再調達価額ベースでの補償を提供します。
これらの補償強化により、従来の個人賠償責任補償ではカバーしきれなかった補償の隙間を補うとともに、教育現場でのデジタル機器の利用拡大に伴って高まるリスクに対応します。
日本に根差し、お客さまを支え続けて80年。AIG損保は、ますます複雑化する世界の課題にお客さまと共に向き合い、ゆるぎない明日への自信に繋がる最適なリスクソリューションを提供するパートナーであり続けます。
詳細につきましては、取扱代理店・扱者またはAIG損保までお問い合わせください。
- この保険は団体契約専用です。
- 2026年6月時点、AIG損保調べ。学校向け団体傷害保険の特約として業界初となります。